Currently browsing category

認知症にやさしいまちの指標

【プロジェクトで取り組む課題・テーマ】
このプロジェクトでは、認知症にやさしいまちの指標、フィデリティスケール」の作成方法と使い方を検討していきます。作成する指標は、単なる外から与えられるものではなく、先行的な取組みの良さを取り入れながら、それぞれの組織・自治体が自主的に判断し、そのまちにあった取組みを構築することを容易にすることを目指しています。

プロジェクト代表者】
河野禎之 (筑波大学 ダイバーシティ・アクセシビリティ・キャリアセンター)
岡田誠 (富士通研究所)

プロジェクト主要メンバー】(五十音順順)
Phase-1:荒川、岡田、金子、河野、張、庄司、田中、徳田、横須賀、横山 ほか
Phase-2:

【主な活動履歴】
Phase-1
2015年度:先行事例からの「まちの指標」の作成法、テーマ別の「まちの指標」の作成法を検討

【活動計画】
Phase-2
2016年度:「まちの指標」の標準部分の作成法の検討

【DFJI連絡窓口】
河野禎之
岡田誠 okadamkt[at]jp.fujitsu.com

【交通 ✕ 指標】地域での取組へ(広島編)

DFJ summit 2016での「交通 ✕ 指標」のセッションから新しい展開へつながりました。広島を舞台にしたバス会社への認知症サポーター養成講座に活用されました。詳細はDFJIの岡田さんによる報告をご覧ください。 & …